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夕顔のところですね。

★参考文献→「文付枝という文化――『蜻蛉日記』の「うつろひ菊」を中心に――」(『論集 平安朝の文学と文化―紫式部とその時代―』所収、武蔵野書院、二〇二四年三月出版予定、提出済)

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